マブベえがおの会の最近のブログ記事

始まりは、小児鍼から拡がった輪です。
ひとつの波紋から気がつくと大きな輪になりつつありました。
東洋鍼灸学校の出会いが繋がっていろいろな方との出会いがありました。

最初は、クラスでの出産から始まります。
妊娠、出産から小児鍼への興味からです。

卒業してからますます小児鍼とのつながりが深まりました。
1999年には、小児鍼のセミナーをおなうことになりました。
第三回まで関わった小児はりのセミナーです。

その後、ベトナム国フエ市でストリートチルドレンを援助する小山道夫さんと
代表の大極安子は、大学時代の同級生。
その関係で2000年3月に活動の場をベトナムに照準を移し
マブベえがおの会が発足しました。

その活動は、現在も会としての活動は、休止していますが現在も続いています。


私たちは2000年春より小児はりの普及啓蒙活動を通して

可能性の模索とスキルアップを図りました。


2001年5月ベトナム国の普及活動と、小児はりの可能性を求め
「MAT VUE VEえがおの会」を設立 。


2002年5月よりマブベ主催セミナーを始め、また幼稚園と教会では
定期的にタッチセラピーの普及活動を行っていました。

onobunkei.jpg

2003年3月 NPO法人確立取得

2000年より始まったベトナムでのタッチセラピーの普及活動は
年に2回行われております。

タッチセラピーの治療院を作り、現地スタッフが治療をおこなっております。
一本の道具は、それほどお金がかかりません。大がかりな設備投資が
いるわけでもありません。安全でかつ効果があります。

山村での活動には最適であります。
病気の治療も大切ですが、病気にならない身体作りということも
とても大事に思います。

私たちは現地のスタッフ養成する事で力ななれたらと思っています。
私たちは優れたタッチセラピーという技術を通して母子の問題や
社会問題などに関わっていきたいと思います。


現在マブベえがおの会の活動は、休止しています。



マブベえがおの会は、  そもそもが、小児はりの有効性を
身にしみて感じていた人の集まりでした。 

 会の活動 

私たちは2000年春より小児はりの普及啓蒙活動を通して
可能性の模索とスキルアップを図ってきました。 

2001年5月ベトナム国の普及活動と、小児はりの可能性を求め
「MAT VUE VEえがおの会」を設立 。

2002年5月よりマブベ主催セミナーを始め、また幼稚園と教会では
定期的にタッチセラピーの普及活動を行っておりました。 


2003年3月 NPO法人確立取得 
2000年より始まったベトナムでのタッチセラピーの普及活動は
年に2回行われておりました。(2008年まで続く)

タッチセラピーの治療院を作り、現地スタッフが治療をおこなっております。

一本の道具は、それほどお金がかかりません。
大がかりな設備投資がいるわけでもありません。
安全でかつ効果があります。
山村での活動には最適であります。

病気の治療も大切ですが、病気にならない身体作りということも
とても大事に思います。

私たちは現地のスタッフ養成する事で力ななれたらと思っています。 
私たちは優れたタッチセラピーという技術を通して母子の問題や
社会問題などに関わっていきたいと思います。

onobunkei.jpg

 89年夏の日 はじめの一歩。小児はりの勉強会にて指導を受けた 
在りし日の小野文恵先生と小児はりが効いて眠りこけた子と共にワンショット


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