マブベえがおの会は、 そもそもが、小児はりの有効性を
身にしみて感じていた人の集まりでした。
身にしみて感じていた人の集まりでした。
会の活動
私たちは2000年春より小児はりの普及啓蒙活動を通して
可能性の模索とスキルアップを図ってきました。
2001年5月ベトナム国の普及活動と、小児はりの可能性を求め
「MAT VUE VEえがおの会」を設立 。
2002年5月よりマブベ主催セミナーを始め、また幼稚園と教会では
定期的にタッチセラピーの普及活動を行っておりました。
2003年3月 NPO法人確立取得
2000年より始まったベトナムでのタッチセラピーの普及活動は
年に2回行われておりました。(2008年まで続く)
タッチセラピーの治療院を作り、現地スタッフが治療をおこなっております。
一本の道具は、それほどお金がかかりません。
大がかりな設備投資がいるわけでもありません。
安全でかつ効果があります。
山村での活動には最適であります。
病気の治療も大切ですが、病気にならない身体作りということも
とても大事に思います。
私たちは現地のスタッフ養成する事で力ななれたらと思っています。
私たちは優れたタッチセラピーという技術を通して母子の問題や
社会問題などに関わっていきたいと思います。
89年夏の日 はじめの一歩。小児はりの勉強会にて指導を受けた
在りし日の小野文恵先生と小児はりが効いて眠りこけた子と共にワンショット

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