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マブベえがおの会

マブベえがおの会のサイトへようこそ!!

マブベとはベトナム語で「笑顔」という意味です。

私たちは最初、東洋医学のひとつである小児はりの普及活動からスタートしました。その中で小児はりにおける小児独特の症状改善の有効性と可能性を強く感じてきました。

私たちは、「子育ての多角的な支援体制」と「病気になりづらい身体づくりに適している小児はりやスキンシップの技術」を「タッチセラピー」と命名しました。

いま子どもたちの健康とよりよい環境作りを目指して活動しています。

2000年春より小児はりの普及啓蒙活動を通して可能性の模索とスキルアップを図っています。

2001年5月ベトナム国の普及活動と、小児はりの可能性を求め「MAT VUE VEえがおの会」を設立。

2002年5月よりマブベ主催セミナーを始め普及活動を行っております。

2000年より始まったベトナムでのタッチセラピーの普及また研修活動は年に2回行われております。

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タッチセラピーの治療院を作り、現地スタッフが治療をおこなっております。

一本の道具は、それほどお金がかかりません。

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大がかりな設備投資がいるわけでもありません。

安全でかつ効果があります。山村での活動には最適であります。

病気の治療も大切ですが、病気にならない身体作りということもとても大事に思います。

私たちは現地のスタッフ養成する事で力ななれたらと思っています。

私たちは優れたタッチセラピーという技術を通して母子の問題や社会問題などに関わっていきたいと思います。

89年夏の日 はじめの一歩。小児はりの勉強会にて指導を受けた
在りし日の小野文恵先生と小児はりが効いて眠りこけた子と共にワンショット

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そもそもが、小児はりの有効性を身にしみて感じていた人の集まりでした。